2013年05月02日

津田沼13−06

マーガレット

由香
 じいさん、しばらく更新していなかったら、コメントが入っていましたよ。

 ボトルシップの話じゃなあ。

 「 習志野市は24日、第1次世界大戦中に設置された「習志野俘虜(ふりょ)収容所」のドイツ兵捕虜が作ったとみられる「ボトルシップ」が見つかったと発表した。」
 5月15日からモリシア7階で展示されるそうじゃから、写真でも撮りに行ってみようかなあ。
由香
 ここで写真は見られますよ。
    http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/133927 

 5月1日の読売新聞にも同じ写真が出ていたが、どうしてきれいな女性が一緒に写っているんじゃろう。
由香
 空き瓶みたいな写真だけじゃあつまらないからでしょうかねえ。
 ところで爺さんのこの写真はマーガレットですね。

 最近ご無沙汰しておったので、わしが育てた鉢植えの写真でごまかしておるだけじゃ。ではまた。

posted by 絢 at 08:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
カメラマンは、公務員だから個人名は出さないが、この女性の献身的な調査のおかげでこのボトルシップが世に出た、ということを伝えているのです。カバーガールではありません! 今の世の中、公務員に感謝するということを知りませんな。え、税金払って、なぜ感謝しなければいけないんだ、ですって?
Posted by pp at 2013年05月03日 23:19
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